オドレミンの正しい使い方

オドレミンの正しい使い方、知っていますか?
私は良く知らずに使ってしまい、効果が思うように出なかったり、ヒリヒリしたりと大変でした。

しっかりと正しい使い方をマスターしないと効果を発揮しないみたいですね。

口コミを見てみると、痒みが出たりヒリヒリするといった症状を訴える書き込み、効果がなかったという書き込みを見かけますが、正しい使い方をしていない人もいるんじゃないかな。

公式サイトに載っている正しい使い方

使う時間入浴後(できれば就寝前)
使う前瓶をよく振る
使う量適量(脇の下なら片側2~3滴)
塗布後よく乾かしてから服を着る
使う間隔効果を実感した日の夜は使わない。効果が弱くなってきたと感じたら使う。

痒みやヒリヒリしないためには、自分のカラダが許容できる分量を知ることが大切のようですね。

オドレミンはたくさん塗ったからといって効力が強くなるものではないので、オドレミンストアにあるように、片側2~3滴で様子を見て使ってくださいね。ほんの少し塗る量が増えただけで痒みが出る場合もありますので。

私のオススメの使い方

公式サイトには載っていない使い方ですが、薬局で塩化アルミニウムを処方してもらったときに書いてあった使用法が良かったので紹介します。

脇の下の使い方ですが、手や足も同じように使えると思います。

  1. 片側1~2滴を塗りこむ
  2. 乾いたら再び塗りこむ
  3. 塗ったところが突っ張るような感じがしたら辞める

オドレミンを使い始めた頃、そこそこの効果は実感していましたが、脇汗がドバっと出るようなシチュエーションになると、ジワッと汗がにじみ出て来ていました。

もっと脇汗がピタッと止まるような使い方はないものかと試行錯誤していたところ、ふと昔処方してもらった塩化アルミニウムの使い方を思い出しました。

オドレミンも塩化アルミニウムだから一緒だろうと試してみたところ、これが調子よかったんです。

オドレミンの効果をあまり感じられない人は試してみてくださいね。

私のオドレミン体験レポートはこちら

ページトップへ