オドレミンが効かなくなった、効果がなくなった

オドレミンは使い続けると効果がなくなるって聞いたことありませんか?
都市伝説でもなんでもなくて、使用方法を誤ると本当に効果がなくなってしまいます。

オドレミンは、エクリン腺という汗腺の出口に炎症を起こして、汗腺を塞ぐことで汗をストップします。

「炎症を起こして」というのがポイントで、毎日使い続けるとカラダが慣れてしまって耐性を持ってしまい、効かなくなってしまいます。

毎日使い続けることで肌が塩化アルミニウムに慣れてしまうんですね。

オドレミンが効かなくなった!の防止策

オドレミンの正しい使い方を続けることが最高の防止策です。

オドレミンの正しい使い方

正しい使い方の中でも最も注意しなければならないポイントがあります。

それは、制汗作用を発揮したら、再び汗が出てくるまで使用を中止することです。

私のようにひどい脇汗で悩んでいる人の場合、初めてオドレミンを使ったときに1回でピタッと汗が止まることはないと思います。

だから最初は効果がしっかり出るまで毎日継続して使っても大丈夫ですが、効果を実感した時点で使うのを止めてください。そしてまた汗が出だしたらオドレミンを塗るようにしましょう。

使うのを止めると「また汗が噴き出してくるんじゃ・・・」と怖い気持ちはわかりますが、いきなり前までのような滝汗は出てきませんよ。だから安心して休養日を作ってください。それがオドレミンの効果を長持ちさせる秘訣なんですよ。

脇汗だけじゃなくて臭いも気になる人は、下の「私のオドレミン体験レポートはこちら」のページを確認してクリアネオを使ってみてくださいね。臭いが消えてなくなります。

私のオドレミン体験レポートはこちら

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